即時プリントは、今もブランドイベントで最も確実に行列をつくるノベルティです。来場者が撮影し、その場でプリントを受け取り、ロゴ入りの一枚を手にSNSへ投稿する。なかでも レシート写真機 は、レシートのように細長く出てくる白黒写真なので、よくあるツヤ加工のフォトブースとひと目で区別がつきます。スタッフが張り付かなくても回せる無人・セルフ式のフォトブースなので、ポップアップストアや店頭の小さなコーナーにもそのまま置けます。
レシート写真機がブランドイベントに向く理由
木枠のボディに白黒の感熱プリント。いわゆるレシート風・感熱式のフォトブースで、構造がシンプルなので、小さなテーブルやスリムなスタンドに置くだけです。ブース全体を組む必要がなく、ポップアップや店頭コーナーのような狭い空間に強いのが特長です。
重要なのは成果物です。画面UIとプリントのフレームにロゴやメッセージを入れられるので、下の写真のようにイベント専用のノベルティになります。

実際の現場では
ブランドのポップアップ、新商品ローンチ、展示、ウェディング、企業イベントまで。来場者が撮るほどプリントが空間を埋め、それ自体が背景でありコンテンツになります。実際の設置事例は活用事例ページでご覧いただけます。
選ぶときのチェックリスト
- 共有したくなるプリント方式か(レシート型の白黒はここで強い)
- 狭い空間に収まり、設営が速いか
- 画面UIとプリントフレームに自社ロゴ・文言を入れられるか
- 混雑時の処理速度と用紙交換が簡単か
レシート写真機は画面UIとプリントをブランドに合わせてカスタムでき、海外購入は国際送料込みです。
各国へ:パートナー・販売店を募集しています
レシート写真機を世界各地へ展開しており、各地域の パートナー・販売店 を募集しています。イベント運営、フォトブース運営、リテールやポップアップ、ブランドアクティベーションを手がける企業と、地域での販売を一緒に広げたいと考えています。
ぴったりなのは、たとえば次のような方々です。
- 差別化されたフォト体験を求めるイベント・体験型エージェンシー
- ラインナップに新フォーマットを加えたいフォトブース運営者
- 店頭常設を検討するリテール・ポップアップ・フランチャイズ
- 各市場で販売とサポートができる地域の販売店
まとめ
- レシート写真機は、狭い空間・速い設営・目を引く白黒プリントでブランドイベントに強い。
- プリントが積み重なるほど、空間そのものがコンテンツになる。
- 世界中へ出荷し、各市場を一緒に育てる現地パートナー・販売店を募集中。
下のお問い合わせフォームから、海外購入のお見積もりやパートナー・販売店のご相談をそのままお申し込みいただけます。地域と顧客へのリーチ方法をお知らせください。価格・条件・パートナー向けサポートをご案内します。

